青汁のお気に入りの飲み方

青汁って水で飲むとやっぱり青臭さを感じてしまうものなんですよね。

水だけでも美味しい!と言われている青汁でも、私にはあの独特の風味がどうしても気になってしまい、ちょっと困っていました。

そこで青汁を色々なドリンクと混ぜて飲んでみることにしたのですが、青汁って意外と合うドリンクが多いものだったんですね。

私が気に入っている飲み方は、バナナと牛乳、そして青汁粉末をミキサーで混ぜて飲むという方法です。

バナナの甘さと香りが青汁の青臭さを綺麗に消してくれて、とても美味しいんですよ。

以前から時々バナナ牛乳は飲んでいたのですが、そこに青汁を混ぜてみるという発想はありませんでした。

一度混ぜてみようかなと思ったことはあったのですが、どうせ美味しくなくなっちゃうんだろうなと勝手に思い込み、試すことをしなかったんです。

けれど、スムージーだって葉物野菜とフルーツを混ぜて飲むものなんだから、青汁だってきっと美味しいはず!と思い立ち、思い切って混ぜて飲んでみたんですよね。

そしたらびっくり、予想外に美味しくてもっと早く試してみればよかったと思いました。

青汁の臭みや苦味が気になる方は、他のフルーツなどと牛乳を混ぜて飲んでみてはいかがでしょうか

青汁で健康は守れます

味に慣れて来て青汁を美味しく飲めるようになりました。

野菜が好きなので青汁を飲み始めたのですが、最初の頃よりも青汁の味が好きになって来て飲むことが楽しいです。

野菜不足は感じていないのですが、青汁を飲んでいます。

栄養をしっかりと補給することが出来ますし、青汁をどんどん飲んで健康を維持していきたいです。

今のところ青汁の欠点は見当たりません。

私は青汁が好きになったので、青汁のいいところばかり感じています。

野菜の栄養素をしっかりと摂れることで美容にもいいですし、便秘なんかにもなりにくくなりました。

サプリメントを飲んだりするよりも青汁の方が安心感があります。

毎日飲むことが出来ていますし、私は青汁でどんどん健康になっていけそうです。

野菜不足を全く気にしなくてもいいようになりたいです。

体によりいい青汁を探すこともしています。

お気に入りの青汁があるのですが、それよりももっといい青汁もあるかもしれません。

飲みやすいよりも栄養が豊富な青汁を飲みたいと思っています。

青汁があることで健康管理は簡単になりました。

体の調子もいいですし、青汁は私の食卓には欠かすことが出来ない飲み物です。

飲むだけで健康になれるというのはすごくいいです。

大正製薬の青汁は有機大麦若葉を使用しています

食べた後に「血糖値が上がったかも」とドキドキしてしまう方って結構多いとと思います。

そんな血糖値が気になる方に飲んで欲しいのが、大正製薬の大麦若葉青汁です。

ついついお腹いっぱいになるまで食べてしまう、仕事の付き合いで外食する機会が多く野菜不足気味、わかっているけど甘いものやお酒がやめられない、こんな事が1つでも当てはまる人は青汁で食生活を見直した方が良いです。

大麦若葉青汁は糖の吸収を穏やかにする、難消化性デキストリンが配合されています。

難消化性デキストリンはトウモロコシのデンプン由来の水溶性食物繊維で、小腸粘膜から糖の吸収を抑える役目をします。

そのため通常より糖の吸収に時間がかかり、食後の急激な血糖値の上昇が抑えられます。

これ試験結果にもあらわれていて、対象品摂取群に比べて摂取30分後の血糖値に有意な上昇抑制効果が確認されています。

さらに安心して飲めるように農薬不使用の有機大麦若葉を使っています。

粉末の大麦若葉100gには豊富な栄養素が含まれていて、ビタミンB2はアスパラガスの約9.5倍、葉酸は小松菜の約6.5倍、鉄分はホウレン草の約8.8倍なので食生活の改善が出来ます。

毎日の生活に取り入れれば食後の血糖値も気にならなくなるので、今日から飲む事をオススメします。

健康のために青汁が欠かせません

もっと健康になりたいと思っていました。

私は風邪ばかりひいていました。

毎月のように風邪をひいては、予定が全部台無しになっていたのです。

でも今の私は大丈夫です。

なんと言っても青汁を飲んでいるからです。

青汁が健康のためにはかなり良いと聞いていたのです。

だから青汁を飲んでいるのです。

半年間飲んでいますが、全然風邪をひきません。

こんな事が本当になったのです。

あんなにも体が弱くて、風邪ばかりひいていた私を見て母もとても驚いています。

今では旅行も、ドライブも何の心配もなく予定を立てられるようになったのです本当に嘘みたいです。

今まで行きたいところにも行けなかったのです。

風邪のせいで、私は楽しい事は全てなしになっていたのです。

青汁はまずいです。

美味しくありません。

でも健康のためと思って、ちゃんと続けているのです。

飲む事は好きではありません。

喉越しだって良くありません。

でも風邪をひかないためにも、ずっと健康体でいるためにも飲まないといけないのです。

私には青汁は向いていたのでしょう。

まずいけれど、好きではないけれど飲まずにはいられません。

まだまだこれからしたい事や、行きたいところがいっぱいあるのです。

だから青汁飲んで頑張ります。

やって正解だった青汁のアレンジ

ただ単に青汁をそのまま飲むよりかは、アレンジして飲んだほうが色々な味を楽しむことができます。

そのまま飲んでもずっと飽きないというならわざわざアレンジする必要はないのかもしれませんが、飽きっぽい人の場合はアレンジしないと飽きて飲むのをやめてしまう恐れがあります。

私がまさにそのタイプで、前に飲んでいたときは飽きがきてやめてしまいそうになりました。

青汁を飲むこと自体は別に苦にしなかったのですが、同じ味というのが飽きる原因になっていたのです。

これは青汁だけに限ったことではないですが、同じ物をずっと食べ続ける、飲み続けるというのはどうしても飽きてしまいやすいです。

そこで、青汁のアレンジを考えたわけですが、いろいろと試してみました。

紅茶、牛乳、緑茶などでアレンジを試し、味を変えていったのです。

その甲斐があり、いつも違う青汁を飲む楽しさが出てきました。

味が違えば同じ青汁でもまったく違う飲み物に早変わりしますので、このアレンジはやって正解でした。

また、青汁の温度についても気温によって変え、少しでもおいしく感じられるようにアレンジをしていきました。

そうしたおかげで青汁をかなり長く飲み続けることができましたし、味に飽きている人にはお薦めです。

知人に勧められた青汁を続けています

数年前のことになりますが、ちょっと血圧が酷くなったときがありました。

どう改善したら良いのか頭を悩ませてたところにちょっとした集まりがあり、そのときに知り合いに話をしたら、それなら青汁を一度飲んでみたらいいかもしれないと言われたんです。

青汁は前から知ってましたが、それほどまでに効果があるものなのかと知り合いの家に行って飲ませてくれたんです。

青汁は市販のものでしたが、それほど飲みにくいといった感覚も無く、それから青汁の見本をわざわざ持って来てくれたんです。

それの飲み方とかをいろいろとまた教えてくれて、それからは自分でちゃんと飲むように心がけて、とりあえず粉末の一か月分を購入して飲むことにしてみたんです。

毎日続けるためにも大さじ一杯くらいで飲むようにしていましたが、少し味にアクセントが欲しかったこともあり牛乳を混ぜて飲むようにしてみました。

すると飲み続けて間もなくした頃、身体の調子も良くなってきて、気になっていた血圧も安定してきたんです。

これは効果があると確実に実感することができました。

それからは青汁の虜になってしまい、少し高めの青汁を購入して今も飲んでいますが、血圧安定、体調も快調なので引き続き利用するつもりです。

青汁の苦さが気になるなら料理に混ぜてみよう

青汁は苦くて飲むのが苦手、子供に飲ませたいけど飲んでくれない、こんな悩みがありませんか。

青汁は水に溶かして飲むのが一般的です。

おいしく飲める青汁が開発されてきていますが、水に溶かすと野菜の味そのものが強くでるので飲みにくいです。

牛乳や豆乳に溶かす方法もありますが、乳製品にアレルギーがあったり、豆乳の豆臭さが苦手な方もいると思います。

飲むのが苦手な場合は料理に使うことがおすすめです。

料理に加えることで青汁の臭さや苦さが気になりにくくなります。

青汁はクリーミーなものとの相性がよいです。

混ぜるだけで簡単なのがカルボナーラです。

カルボナーラソースに青汁粉末を加えるだけです。

乳脂肪分が苦さをマイルドにしてくれます。

卵焼きに加えると卵に不足する食物繊維を加えることができます。

色鮮やかな卵焼きになります。

甘めの卵焼きにすると子供でも食べやすいです。

ケーキ、クッキー、アイスクリームなどのお菓子との相性もよいです。

お菓子なら子供でも喜んで食べてくれます。

お菓子は栄養が少ないですが、青汁を加えることで野菜の栄養をプラスすることができます。

育ち盛りの子供の栄養補給にもよいでしょう。

ハンバーグやカレーにも混ぜることができます。

ハンバーグなら緑色が気になりにくいです。

この青汁だったら飲めます

私は今までいろんな青汁を飲んできました。

どれもまずいものばかりだったのです。

一回飲んで、二度と飲みたくないと思っていたのです。

それなのにこの青汁は大丈夫です。

乳酸菌の入った、とてもまろやかな青汁なのです。

こんなにも美味しい青汁を今まで飲んだ事はありませんでした。

本当に大好きになったのです。

友人も結構青汁を飲んでいます。

理由は健康になるためだと言っていました。

体調の悪い友人は病院で青汁を飲む事をすすめられたと言っていました。

その言葉を聞いて私も飲んでみようと思ったのが始まりだったのです。

そんな簡単な事で青汁が飲めるなんて思いませんでした。

いくつも試してやっとこの青汁にたどりついたのです。

乳酸菌が入っているので、喉越しがすっきりしています。

後味だって全然悪くありません。

何よりも苦味がないので嬉しいです。

苦いものは飲みたくありません。

以前飲んだ青汁は苦くて、それ以上飲む事ができなかったのです。

だから苦味がないという点では、これに勝るものはありません。

ベンピで悩んでいる母にもすすめてみました。

すると長年頑固だったベンピが治ってきたのです。

今では毎日のお通じが楽しみになってきたと言っていました。

美味しい青汁レシピに挑戦

この間子持ちの友人の家に遊びに行った時の事、衝撃的な光景を目にしました。

なんと4歳の息子さんがおやつに「青汁」をゴクゴク…私の認識は昔のCM(ん~まずい!ってやつです)のままですからビックリしました。

思わず「おいしいの?」と聞いてしまったくらいです。

息子さんはにっこーと笑って「おいしいー」と元気よく答えてくれましたよ。

ちなみに友人も青汁大好きだそうで、私にも飲ませてくれました。

恐る恐る飲んでみると……思ったより飲めます。

完全に苦みがないとかではないですが小学生時代に家で飲んだ青汁とは違いました。

最近野菜不足が気になっていたので家に帰って早速ネットでお取り寄せです。

今って色んな種類があるんですね、驚きました。

フルーツが入ってたりはちみつ入りなんかも美味しそうでしたが割とオーソドックスな物を選びます。

それが今日届いたんです。

まずは普通にゴクゴク。

うん。

まあ苦めなお茶だと思えば良いのではないでしょうか。

ただもっともっと美味しく飲みたくて青汁を使ったレシピを検索です。

・ヨーグルトに混ぜる・パンやクッキーに練りこむ・バナナジュースに入れるこのあたりが一般的ですかね。

気になるのはグラタンに入れるのですけど今日は残念ながら材料がありません。

という事でヨーグルトに混ぜてみます。

あれ?これすごいです。

青汁ほとんど感じませんでした。

美味しい~流石オススメな飲み方ですね青汁苦手って方はぜひ試してほしいです。

次はホームベーカリーで焼き立てパンを作ります。

というかもうセットはしたのでお楽しみは明日の朝。

パンの香りで目覚めるのは本当に幸せですよね。

青汁は加熱しても栄養は崩れないのも嬉しい。

しばらく青汁レシピにはまりそうです。

妊娠時も安心な青汁とは

青汁は今や健康食品として圧倒的な人気を誇っているものの一つです。

以前は青汁はまずくて飲みにくい、継続しにくい、高いと言うイメージがありましたが、最近では多くのメーカーから色んなタイプの青汁が販売されています。

フルーツ風味で飲みやすい青汁もあれば、抹茶風味の青汁もあります。

また最近の青汁は技術が向上したため、粉末タイプのものでもすぐに溶けやすくなりました。

冷たい水だけでも溶けやすいのは、忙しい朝などはとてもありがたいです。

私も青汁を継続して飲んでいますが、飲み始めたきっかけは妊娠時の便秘です。

普段は便秘とは無縁の生活ですが、妊娠の時はひどい便秘になりました。

多くの人が妊娠の時には便秘で悩むと言いますが、私もそうだったのです。

とはいえ、妊娠中はお腹の赤ちゃんのためにも薬を飲むことはできません。

そこでためしたのが青汁でした。

食品である青汁は妊婦でも安心して飲むことができたし、飲む量も調整できます。

しばらく継続するうちに腸の活動が良くなったのか、便通も改善しました。

それからずっと青汁にはお世話になっています。

普段は青汁を飲みすぎるとお腹を下すこともあるので、調整していますが、とても心強い存在です。

よもぎの青汁で冷え性改善

私は最近、よもぎを主原料にして作られている青汁を毎日飲むようにしています。

私は昔から冷え性で、すぐに手足が冷たくなってしまいとても困っていました。

夏場でもエアコンが効いている部屋には長時間いることができませんし、冬場は靴下を重ね履きしないと足が冷たくて眠れません。

そんな酷い冷え性を改善するために飲み始めたのがよもぎの青汁だったのです。

青汁と言えば美容にいいというイメージだったのですが、よもぎは体を温める温熱効果がある成分になっているので、冷え性改善にとてもいいということ最近知ったんです。

知ってしまったからにはもう飲んでみるしかない!と思い、早速購入して飲み始めてから1ヶ月、かなり冷え性を改善させることができました。

エアコンが効いている部屋などではやっぱりひざ掛けや長袖の上着は必須ですが、冷え方はだいぶ緩やかになってきました。

体の芯から冷えてしまうという感じがなくなってきたので、ああ、青汁が効いているんだなぁと実感することができています。

冷え性の女性ってかなり多いものですから、冷え性で悩んでいるという方は是非一度よもぎの青汁に挑戦してみて欲しいなと思います。

即効性はないですが、確実に効果は現れてくると思いますよ。

お腹の対策に青汁を取っています

青汁というのは不味いというのがCMで印象に残っている人が多いのかもしれませんが、スタンダードな野菜不足を補う商品としては非常に安価で良いものだと思います。

効果の付いてですが当然野菜不足を補えるというものがありますが、それ以上に効果を実感しているのはお腹回りの健康にとても良いという点でしょうね。

自分はややメタボ気味でありお腹回りのお肉が付いていたり野菜不足を気にしていたので、それで青汁を試してみようと思ったのがきっかけになりました。

それで効能を調べてみるとどうもダイエット関連だったり整腸効果もかなり良いというのもありました。

腸内フローラを改善したり、あるいは乳酸菌やオリゴ糖や酵素などを配合しているものも多くあり、それでお腹がすっきりとなって結果的にダイエットにも効果的となっています。

自分もお肉が好きなのでお腹の調子がすっきりとしないことが多いのですが、青汁を取り始めてからはやはりお通じが違うんですよね。

朝方のお通じが定期的になったり渋ったりしなくなった快適な朝を迎えることが出来るようになりました。

まあ体重の方はまだまだ変化はありませんが、しかし日中の体調もなんだかよくなってきていますし、野菜不足を効率的に改善出来ているんだなと実感しています。

青汁は本当におすすめできると思いました。

青汁を選ぶ際のポイント

健康管理の一環として青汁を始めたいと思っている人は多いでしょう。

しかし、色々な会社から青汁が販売されていますから、どれにしようかと迷う人も多いはずです。

今回は、青汁を選ぶ際のポイントをご紹介します。

青汁はじめ各種の健康食品は、長く続けることが肝心です。

そのため続けやすいものを選ぶことが大切になってきます。

青汁の場合、続けやすさのポイントは、味と価格にあるのではないでしょうか。

各社によって青汁の味はまちまちです。

抹茶味などもありますし、飲みやすさにこだわった商品もあります。

個々の好みも関係しすから、まずはサンプルなどで味を試して決める方法がおすすめです。

お得なお試しパックや、数包だけのサンプル品などを出している所も多いですから、自分の好きな味を探してみましょう。

また価格においては、予算に合わせて続けられるものを選ぶことが大切です。

定期購入でお得になるケースが多いですから、その辺も加味して検討しましょう。

上記以外の選ぶポイントとしては、成分の比較も大切です。

特に乳酸菌など他の効果が期待できる成分がプラスされているモノもありますから、成分比較も忘れずに行いたいものです。

このようなポイントを参考に、自分にぴったり合った青汁を選んで健康管理に活かしていきましょう。

美容と健康に青汁

日々忙しかったり、食生活が乱れがちな女性の中には、お通じが悪い、肌荒れがひどいといった悩みを抱えている方も多いことと思います。

そんな女性に、ぜひともおすすめしたい健康食品が青汁です。

野菜たっぷりなメニューの食事で、ビタミンや食物繊維をしっかりとったり、野菜たっぷりのスムージーを自宅で作るというのも良い方法ですし、できることならそうしたバランスを考えた食生活を送ることが理想ですが、やはり手間がかかります。

そこで、毎日手軽にすぐ摂取できる青汁を利用すれば、忙しい時や食欲の無いときでもしっかり栄養を摂取できますので、とても便利で継続しやすいと思います。

そうして、きちんとした必要量のビタミンや食物繊維を毎日摂取することが習慣付けられれば、便秘の改善にもつながりますし、お肌や体調全般にも良い効果が得られます。

ただし、ひとつ気をつけておきたいことは、一口に青汁といっても数多くの商品があり、商品ごとに原材料や成分、費用や効能、それに味もかなり幅がありますので、自分の体質や味覚にあったものをしっかり選ぶことが必要です。

その際には、口コミ情報や比較サイトを利用すると、商品ごとの違いを把握しやすいので便利です。

青汁は野菜の代用として必須成分を補える

私は健康のためにあれこれと手を出さずに、あるひとつのことだけをずっと行って体のバランスを整えています。

その方法は決して特別なものではなく、健やかな暮らしを実現させる王道とも呼べる青汁をいつも飲んでいるだけです。

親が昔から青汁で健康を保っていたということもあり、その影響で私も子供のころから水のように自然に飲むものでした。

だから飲みにくいと感じたこともないですし、小さいうちから手に取るくせをつけていたのは大きな利点です。

だから、ただ単に自分自身のことだけを考えるよりも、小さなお子様がいたら青汁を飲ませて健康意識を植え付けるという子育て方法もあります。

子供といえば野菜をすぐお皿のふちによけてしまうけれど、強引に食べさせるというのはしつけとはいえ心が痛むはずです。

そこで、青汁で足りない野菜成分を補完させるというわけです。

野菜を連想させるような味は技術の進歩もあるおかげかわりと薄くなってきたこともあり、青汁を取り入れた生活サイクルを続ければその点についてはやがて慣れると思います。

なんといっても私がそうして今まで青汁を飲んできたから、それについては結構自信があります。

これまであまり健康管理に焦るようなことがなかったのも、この習慣が大きいのかもしれません。